切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
蜘蛛の糸
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第二十一話 『いつかカボチャになる日まで』
2006年 08月 23日 (水) 17:35 | 編集
なんだか最近は双子のお話が多いですね。
馨の語りは声の感じのせいか妙に落ち着く反面、どこか悲しげです。

光が もう一歩 先に進みたいって
気付き始めちゃったら
そうしたら 僕は どうしようかなぁ


( ´;д;).。oO(せつないよ…)
馨の葛藤の行く末が気になりますが、アニメで消化まで描かれるのか?
今回のお話は原作のハロウィンと肝試しで構成されていましたが違和感無くてGOODでした。
殿の脳内劇場とかたましい抜けちゃう所、モリ先輩のフランケンなど原作では無い部分も無駄がなく面白かったです。

鏡夜の家の事情・双子のホスト部入部の経緯などのエピソードに続いて、
ラブコメのラブの部分が少々入ってきたって事に「アニメの終わりが近いんだなぁ?」としみじみしてきちゃいますが、それはしょうがないですね。。。( ´・_・`)
馬車の魔法はかかり続けるのか、それとも解けてしまうのか・・・。
あまり考えたくない( ´Д⊂ヽ


『いつかカボチャになる日まで』{あらすじ}↓↓
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