切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
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朝青龍の技に横審「品格欠く」
2006年 11月 27日 (月) 22:23 | 編集
朝青龍のけたぐり「品格にかける」…横審が小言
>内館牧子委員(脚本家)に至っては「けたぐりという言葉自体、品がない」と話し、果ては朝青龍が制限時間を迎えた時まわしをたたく所作に「横綱がみっともない」。
( ゚Д゚)ポカーン
私はあの気合の入れ方好きだなぁ。
朝青龍がまわしを「ポーン」と叩のが合図になって、こちらも結びの一番を見る体勢を作る。
アレが無くなっちゃったらコチラも気合入りませんヨ・・・。
「みっともない」だなんてヒドイよ。
むしろ「みっともない」なんて言っちゃう自分の品格はどーなのよ!
そう思うのは年齢の差かな?
電車の中での化粧に対して肯定的な若者 VS 否定的なおばちゃん みたいなもん?
確かに横綱がけたぐりで勝つっていうのはチョット・・・って思うけれどね(;´ー`)
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