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アーメン
2006年 12月 09日 (土) 22:08 | 編集
アーメン
キリスト教で賛美歌やお祈りの最後に「アーメン」っていうけれど、「アーメン」とはどういう意味なんでしょうか?
アーメン(wikipedia)

アーメンはヘブライ語で、「本当に」「まことにそうです」「然り」の意味。原意は「安定」である。古代ユダヤ教会では、ラビが聖書の一句を読み、続けて会衆が復唱することで、聖書(丸暗記)教育を施した。が、次第に復唱がめんどうになり、会衆は「アメン!」(そのとおり!)とだけ言うようになった。これがユダヤ教から派生したキリスト教にそのまま受け継がれ、神父が祈りの言葉を言った後会衆がアーメンと言うようになった。


( ´・∀・`)へー
お祈りの時、最後に言う「アーメン」はお祈りを言っている人だけではなくその場にいる全員でいいますが、それは「この祈りに我々も同意します」という意味だったのか!!
「アーメン」って不思議な言葉ですね^^
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