切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
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第十九話 『ロベリア女学院の逆襲』
2006年 08月 09日 (水) 20:10 | 編集
ロベリア女学院のヅカ部が登場するお話が結構好きです。
というか、女学校萌えが理解できるんです。
それはもしかしたら、私が中学・高校と女子校だったせいかもしれません。
もちろん私の通っていた学校にはヅカ部なんてありませんでしたよ。
だけど、女子校では男の子っぽい女の子っていうのが異様にモテるんです。

わざと男の子っぽい格好や仕草をさせて喜んでました・・・( - _ - )
そしてたまに苗字+君付けで「○○君?♪」とかって呼んでました・・・キモイ・゚・(ノД`)・゚・

だからヅカ部の存在も他人事に思えないww
まぁ、私の過去はどうでもいいのです。
今回は結構ギャグが多くて面白かったです。
特にハルヒに笑いました。
大根演技とかメイク濃い所とか、「普段の大人しく馬鹿をやらないハルヒ」というイメージを大胆に壊した所が良かったのだと思います。
内容はともあれ、久々にホスト部で声をあげて笑いました。
来週の予告の殿の馬鹿殿が非常に気になります。。。


第十九話 『ロベリア女学院の逆襲』{あらすじ}↓↓↓

第十九話 『ロベリア女学院の逆襲』{あらすじ}


ハルヒの家を訪れた環たちホスト部員。
父親の蘭花から、ハルヒがロベリア女学院の生徒たちと出かけたと聞かされる。
ロベリア……、忘れたくても記憶から消えてくれないヅカ部の乙女たち。
ハルヒを再びヅカ部に引き入れようとしているのかと、環たちは蘭花とともにハルヒ奪還作戦を立てる。
その頃、ハルヒはロベリア女学院ヅカ部で「追憶のセニョリータ」公演の稽古をしていた。
この日は、ロベリア女学院ヅカ部創設者の誕生日を祝う撫子デー。
その特別公演をヅカ部が予定していたのだが、主演の役者が出演できなくなってしまったのだ。
紅緒から代役を頼まれ、断れなかったハルヒ。
そのまま、舞台にあがることになってしまう。もちろん演技経験はゼロ。
そんなハルヒに初舞台しかも主演の荷は重い。
客席で、環たちはハルヒ奪還のチャンスを窺う。
だが、紅緒の本当の目的は他にあった。
なんと、ホスト部に対抗するため、ハルヒのキスを奪おうとしていたのだ。
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