切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
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第二十二話 『モリ先輩に弟子入り志願』
2006年 08月 30日 (水) 21:33 | 編集
まさか 「ま゛」 を使う日が来るなんて・・・。
お父さんから教わっておいて良かったね、カサノバくん。(・∀・)ニヤニヤ

今回のお話しはちょっと駆け足気味だったけれど、最初から終わりまで面白くて30分がアッという間でした。
モリ先輩が壊れかけたり、ハニー先輩が猫耳カサノバにマジでつっこんだりとか、3年生の存在感も程々にあって良かった( ´ー`)
あと、ハルヒがおまけのシャーペンもらった電気屋さんが出てきたりして、相変わらず細かい所まで遊んでるなぁと感心しちゃいました。

カサノバくんのキャラクターいいねぇ!!
ホスト部に入ってほしいくらいカサノバくんを気に入っちゃいました。
女子に不慣れな不良って結構モテそうじゃないですか!!!????
そんなカサノバくんがハルヒの秘密を知ってしまったわけですが・・・なにやら来週も騒動がありそうですね。。。

あと、次回予告見てて

殿「桜蘭高校ホスト部 来週も 男の客は来なくていい!

∵(≧ε≦o)ぶっ
ってなったのは、きっと私だけじゃないハズ!!!!!!

第二十二話 『モリ先輩に弟子入り志願』{あらすじ}は↓↓
第二十二話  『モリ先輩に弟子入り志願』{あらすじ}


小さな頃から鋭い眼力。
見る者を脅えさせ触る者を傷つける彼は、桜蘭高校一年笠野田律。
関東を牛耳る笠野田家の跡取りで、
幼少の頃から極道の道を叩き込まれてきた。
そんな彼にも、青春期につきものの悩みがあった。
それは、どうしたら人とうまく関わっていけるかという問題。
目つきが悪くても無愛想でも、なぜかもてる人もいる。
ホスト部員の銛之塚崇、ことモリ先輩だ。面白いしゃべりがあるわけでもない。
自分と同じ。ぶすっとした顔。自分と同じ。
それなのに、どうしてモリだけがもてるのか。
笠野田は、モリに弟子入りを志願する。
青年の悩みを聞いた環たちは、快く協力することに。
笠野田をモテキャラに改造しようと手を尽くすが、全てが裏目に出てしまう。
ぶち切れる笠野田だが、恐れることなく自分に接してくれるホスト部員に
好感を持っていく。
そんな中、笠野田とモリを付け狙う者が現れる。
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