切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
蜘蛛の糸
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第十一話『おにいちゃまは王子様』
2006年 06月 15日 (木) 21:05 | 編集
今日は雨だったので録画しておいたホスト部を見た。
火曜日の放送の時は眠くて、見ながら半分寝てたから・・・(;´∀`)
今回のお話はあまりホスト部が活躍しなくて残念だったナ。
殿や双子はあまり干渉しなくて、頑張ってたのってれんげちゃんだし・・・。
だけどホスト部お得意のほんわかとするラストで余は満足じゃ(ノ゜▽゜)ノ ⌒♪

あと、コレはいつも思うけれどホスト部って芸が細かいですネ。
タトエバ・・・
猫沢家秘書のスーツのポケットには猫型のチーフ。
黒板に書かれたNGワードには冥府十神・カーマスートラ。

ディープだ・・・(´_`。)

↓第十一話『おにいちゃまは王子様』あらすじ(公式HPより)


この日、ホスト部に来店したのは小さな女の子。
霧美というその少女は、会ったことのない兄を探しにホスト部にやって来たのだった。
環を見るなり「お兄ちゃま!」と抱きつく霧美。
環は意を決して、というより雰囲気に流されて、実の妹として霧美の世話をしていくと言う。
だが、そこへ本当のお兄ちゃまが現れる。
彼の名は、猫澤梅人。闇に魅入られた黒魔術部部長である。
彼は明るい色や光が苦手で、いつも黒装束を身にまとい、呪いの人形ベルゼネフを離さない。
そんなおどろおどろしい兄の姿に、泣き出してしまう霧美。
暗いところが苦手な妹と、明るいところが苦手な兄。
そんな相反する二人が、仲良く暮らすことなど不可能だった。
だが、兄にとって、可愛い妹に脅えられたままでいいわけがない。
二人が仲良く一緒に暮らせるよう、ホスト部員たちは梅人を霧美の望む明るい王子様キャラに変えようとするのだが……。(公式HPより)

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