切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
蜘蛛の糸
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第十四話 『噂のホスト部を取材せよ』
2006年 07月 05日 (水) 18:14 | 編集
梅雨はジメジメしてて本当に気持ちが悪い。
おまけに晴れた日には暑いし、どんどん生気が無くなっていく?(´-ω-`)
そんな私ですが、桜蘭高校ホスト部14話を見て回復!!
そういえば新聞部の部長さん、ちょうど今日の天気みたいにジメジメした人だったなぁ。。。

14話を見終えた私が叫んだこと
↓ ↓ ↓ ↓

殿かわいいよーーーーーーー(´ー`* ))))

今回は殿祭りだった気がする。
というか、殿がハルヒよりもヒロインだった。
ホスト部の皆から守られてるし、お姫様みたいなポジションだった。

13話の「不思議の国のハルヒ」は絵とかシナリオとか丁寧に作ってあってたけれど、笑える場所が少なかった。
それを14話は補ってくれてるね。
で、14話は見てるこっちが呆れるような殿の馬鹿っぷりが無かったから15話に期待しちゃったり・・・。



第十四話 『噂のホスト部を取材せよ』あらすじはコチラ↓↓

第十四話 『噂のホスト部を取材せよ』<あらすじ>

ホスト部員たちが蹴鞠に興じるのどかな午後。
一方で、どんよりと重たい空気に包まれた部室があった。それは新聞部。
「桜スポ」という幻の新聞、否、全く売れないゴシップ紙を発行する彼らは、廃部の危機に立たされていたのだ。
新聞部部長の小松澤は、生徒たちに大人気のホスト部を取材することで、購読者数を伸ばそうと目論む。
新聞部に同情した環は、快く取材を受けるという。
だが、小松澤には別の目的があった。
それは、環を人気者の座から蹴落とすこと。
環のお人好しキャラは偽りで、本当は裏の顔を持つ切れ者に違いないと小松澤は睨んでいたのだ。
果たして、環には隠された一面があるのだろうか。
それを聞いたハルヒは、環に関して自分がほとんど何も知らないことに気づくのだった。
そして、なかなか裏の顔を見せない環にしびれを切らした小松澤は、ある行動に出る。
スポンサーサイト
copyright (C) 蜘蛛の糸 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。