切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
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第十六話 『ハルヒと光の初デート大作戦』
2006年 07月 19日 (水) 21:25 | 編集
「馬ッ鹿じゃないの?」

荒井君とハルヒの歓談中に光が言った言葉。
光のこの言い方好きだぁ(*´▽`*)=3
光のツンツンしたところ好きだけど、暴言を吐くのはいけませんね。
最近は双子を贔屓目に見てしまう私でも前半部分は光の言動にヒヤヒヤしたよ。
だけど今回のハルヒとのデートで光は大切なことを学んだから、
これからはバージョンアップした光が見れるわけだ(*・Д・*) ムフフ

今回気になったこと。
前半のペンションでの場面と最後のスイカの場面は絵がまともなのに、デートを含めた屋外の場面は絵がちょっと雑に感じた。
鼻の穴(?)みたいなのが付いた変わった鼻の書き方は作画監督の人の癖っていう話が某所に載ってたけれど、それにしてももう少しカバーできなかったのでしょうか?
癖だったら何してもいいのか?(゚Д゚)
ストーリーが良かっただけに絵が微妙だったのはスゴク残念。

とはいえ、やっぱり16話も何度も見直しちゃいそうです。
だってハニー先輩のアイス売り、鏡夜の「寝言は寝て言え」など面白い場所多すぎなんだもん。
あーぁ、早くもまた来週が楽しみだ(*Д`)uaaaaaa!!


第十六話 『ハルヒと光の初デート大作戦』あらすじはコチラ↓↓
第十六話『ハルヒと光の初デート大作戦』〈あらすじ〉


ペンションにやってきたさわやか青年の荒井君は、ハルヒの中学時代の友人だった。
思い出話に花を咲かせる二人に、嫉妬を隠せない環たち。
光は荒井に暴言を吐き、本気でハルヒを怒らせてしまう。
これまで、光と馨は二人の世界に閉じこもるだけで、他人を受け入れることを知らなかった。
そのために、光は子どもじみた愛情表現しかできないのだ。
そんな光を見て、馨はある計画を思いつく。
ハルヒと光をデートさせて、光に他人との本物のコミュニケーションを学ばせようというのだ。
果たして、デートをすることになったハルヒと光。
環は泣きながら、二人のデートを尾行する。
ところが、雲行きは思わぬ方向に……。二人の前に荒井が現れたのだ。
再び機嫌を損ねた光は、ハルヒを置いて一人で帰ってしまう。
そんな光を、めずらしく叱責する環。
ハルヒの身に、ある危険が迫っているというのだ。
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