切れそうで切れない。日々の記録。切れたらおしまい。
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第十七話 『鏡夜の不本意な休日』
2006年 07月 27日 (木) 23:03 | 編集
とりあえず感想。{まとめられないから箇条書き}


鏡夜ってスルメみたいな存在ですね。
噛めば噛むほど味が出てくる・・・。
庶民の嗜好品「スルメ」で例えたら失礼かもしれませんが、そんな風に思ったんです。


鏡夜は一筋縄では行かない手ごわい存在。
この認識は17話を見ても変わりません。
だけど、意外と人間味があるなぁって思ったんです(寝起き時を除く)。


なんだか訳分からなくなってますが、17話は結構ホスト部の核に触れるお話しだったと思います。
鏡夜の回想場面とか・・・。
アニメは30分という短い時間なので駆け足気味ですが、環と鏡夜の出会いなど丁寧にやってほしかったです。
この回で出会いを取り上げなかったということは他の回でやるのでしょうか?
それともこの回でちょこっと触れて、それで終わり??

屋上のメリーゴーランドではしゃぐ双子 モエス(;´Д`)l \ァ l \ァ


第十七話『鏡夜の不本意な休日』[あらすじ]
↓↓↓
第十七話『鏡夜の不本意な休日』[あらすじ]


夏休み最後の日、鏡夜はデパートにいた。
そのデパートでは、地方物産展が開催されている。
それは、なかなか旅行に行けない庶民がプチバカンス気分を味わうために生み出した、夢のような催し物。
ハルヒの心理をより理解するためにも、まずは庶民のことを知ろうと環がデパートに行くことを提案したのだ。
もちろん、鏡夜にとってそんな社会化見学はどうでも良いこと。
低血圧で寝起きが悪いのに朝早く叩き起こされ、怒り爆発寸前。
一人で帰ろうとしたところ、地方物産展にやってきたハルヒと会う。
ハルヒと行動をともにする鏡夜。その端麗な容姿で女性たちの注目を集める。
だが、鏡夜は彼女たちに無関心。
ホスト部では、営業スマイルを振りまくくせに、利益がないところでは愛想も小想もない。
だが、骨董品を物色する老婦人を見て、鏡夜がある行動に出る。
ハルヒは鏡夜の意外な一面を見るのだった。
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